2022.10.06

原爆・平和

人類史上初の被爆地の新聞社として、「あの日」と、核廃絶を願う声を世界に伝え続けています。「世界のヒバクシャ」「伝えるヒロシマ」など核被害を幅広く捉えた連載も展開。

被爆者の高齢化が進む中、「ヒロシマ平和メディアセンター」は、紙面では中高生のジュニアライターが被爆体験を聴く連載「記憶を受け継ぐ」など、ヒロシマ学習に生かせるよう充実に努め、ウェブサイトでは核・平和問題のニュースや連載、論評を5言語(日、英、中、仏、露)で発信しています。

連載「記憶を受け継ぐ」
被爆翌日の中国新聞本社
(岸田貢宜さん撮影、孫の岸田哲平さん提供)